アルミ熱処理炉(溶体化炉・時効炉)ALUMINUM HEAT TREATMENT FURNACE
溶体化炉・時効炉

ガス・電気・水素熱源、ハイブリッド方式にも対応
特長
■ 溶体化処理温度 500℃、時効処理温度 200℃
■ 熱源はガス・電気・さらにカーボンニュートラル対応で水素熱源も可能
■ ハイブリッドも対応可能
■ 炉からの廃熱を利用した省エネ提案が可能
■ バッチ式、連続式、回転式等、お客様のご要望に合わせた生産方法にてご提案
納入実績
| No | 納入先 | 設備 |
|---|---|---|
| 1 | A社様 | 時効炉 丸ピット型 8台 |
| 時効炉 丸ピット型 8台 | ||
| 2 | B社様 | 溶体化炉 横型 2台 |
| 時効炉 丸ピット型 5台 | ||
| 3 | C社様 | 溶体化炉 連続型 1台 |
| 時効炉 連続型 1台 | ||
| 4 | D社様 | 溶体化炉 横型 1台 |
| 時効炉 丸ピット型 2台 |
